第18号
(2007.1.1) |
巻頭言
歴史の散歩道
先人の教え |
日本人は一億総評論家の国である
戦国武将はなぜ茶道を愛したか
心よりやがて心に伝うれば、鳴く鳥となり咲く花となる |
第19号
(2007. 1.15) |
巻頭言
先人の教え
一口メモ |
四季の変化を生きがいにする日本人
子供にも大人にも生きる喜びを与えたディズニー
マナーの元祖は「礼記」 |
第20号
(2007. 2. 1) |
巻頭言
旅の思い出
先人の教え |
IT化は人間的温かみを遠ざける
ドイツ人のホスピタリティ
水戸黄門から学ぶこと |
第21号
(2007. 2.15) |
巻頭言
学習の手引き
偉人の教訓 |
日本の文化は終着駅文化である
ホスピタリティとはお客さまや従業員に微笑んでもらうことである?!
苦は楽の種、楽は苦の種と知るべき |
第22号
(2007. 3. 1) |
巻頭言
旅の思い出
先人の教え |
集団欲求に満たされている日本人の意外な行動
「真実の瞬間」は一日数百回、数千回も経験する
「あきらめ」からくる日本人の悟りとは |
第23号
(2007. 3.15) |
巻頭言
先人の教え
一口メモ |
日本人は自由と放縦を取り間違えた
エルズワース・M・スタットラーのホテルの掟
ホスピタリティは中庸でなければならない |
第24号
(2007. 4. 1) |
巻頭言
旅の思い出
一口メモ |
まだ克服されていない心の貧困
フィリピン人の天然のホスピタリティ
マナーはホスピタリティか?! |
第25号
(2007. 4.15) |
巻頭言
一口メモ
先人の教え |
あいまい文化は日本人の生き方上手か?
患者には手術より心のケアのほうが重要である
君子の交わりは淡きこと水の若(ごと)し |
第26号
(2007. 5. 1) |
巻頭言
学習の手引き
先人の教え |
サッカー選手は自由裁量権が与えられている
病院(ホスピタル)とはホスピタリティ・ビジネスを行う場である
愛の賛歌 |
第27号
(2007. 5.15) |
巻頭言
明日への課題
言葉の遊び |
自分で学習をつづければ人間は進化する
日本人の心理
イスラエルのことわざ |
第28号
(2007. 6. 1) |
巻頭言
遊歩道
先人の教え |
「水五訓」から得た教訓を自らの経営に生かす
お客さまをひきつける もてなしの心
岩田梅岩の「商人道」 |
第29号
(2007. 6.15) |
巻頭言
遊歩道
先人の教え |
極楽トンボになった日本人の行く末
日本の政治は本当に悪いのか
「先義後利」とは |
第30号
(2007. 7. 1) |
巻頭言
遊歩道
先人の教え |
日本人はなぜどん欲なのか
美味しく、楽しく、豊かにするのがシェフやコックの役割
精魂込めれば天下をも動かす |
第31号
(2007. 7.15) |
巻頭言
遊歩道
先人の教え |
「あうんの呼吸」は信頼関係の上に成り立つ
どんな組織も現場の人間にホスピタリティを提供すべきだ
殊法と高利はホスピタリティを実践していた |
第32号
(2007. 8. 1) |
巻頭言
遊歩道
先人の教え |
日本の組織の中では、ヒラメ型人間がなぜ多く育つのか
お客さま満足はまず従業員満足からスタートすべし
玄宗皇帝はホスピタリアンではなかった |
第33号
(2007. 8.15) |
巻頭言
遊歩道
先人の教え |
ゼロ歳児からの英才教育に成果はあるのか
食事は人生を楽しむためのもの
職業の中に仏法を見出した鈴木正三 |
第34号
(2007. 9. 1) |
巻頭言
遊歩道
先人の教え |
忠犬ハチ公を捨て駒にする日本の会社と政府
家族的雰囲気を大切にする商売は成功する?!
「正札・正道・平等の待遇」はホスピタリティ・マインドに通じる |
第35号
(2007. 9.15) |
巻頭言
遊歩道
先人の教え |
日本人はなぜ無益な競争をくり返すのか
創業者精神の継承には何が必要か
渋沢栄一の生き方 |
第36号
(2007.10. 1) |
巻頭言
遊歩道
先人の教え |
官公庁の予算は総花予算にすれば みんなが幸せ?!
日本ではカラスがゴミの分別を邪魔するのか
ホスピタリティ百貨店 |
第37号
(2007.10.15) |
巻頭言
プロムナード
学習の手引き |
自分たちは勤勉であると思っている日本人
若い女性はなぜ占いに熱中するのか
「従業員第一主義、お客さま第二主義」の会社もある |
第38号
(2007.11. 1) |
巻頭言
プロムナード
先人の教え |
日本人はなぜ行動しないのか
日本家屋の表札は振り込め詐欺のエジキになる?
大隈重信侯はなぜ髭を生やさなかったか |
第39号
(2007.11.15) |
巻頭言
プロムナード
先人の教え |
贈り物をしないと落ち着かない日本人
日本人がブランド品を欲しがるのは舶来志向に由来する
釈宗演の志とは |
第40号
(2007.12. 1) |
巻頭言
プロムナード
先人の教え |
接客はもっと純粋でなければならない
日本人の年次休暇は冠婚葬祭のためにあるのか
敬天愛人をモットーとした西郷隆盛 |
第41号
(2007.12.15) |
巻頭言
プロムナード
先人の教え |
「あきらめ」からくる日本人の悟りとは
アメとムチを使い分ける日本の経営者
幕末の志士・高杉晋作どこへ行く? |